「WRESTLE-1 TOUR 2018 TRANS MAGIC」

平成30年3月8日(木)〜平成30年3月28日(水)

20183.11(SUN)

「WRESTLE-1 TOUR 2018 TRANS MAGIC」3.11福岡・博多スターレーン大会
開催日:2018年3月11日
時間:18時30分開始/18時開場
場所:福岡・博多スターレーン
住所:福岡県福岡市博多区博多駅東1-18-33
TEL:092-451-0013
アクセス:
JR博多駅筑紫口より徒歩約4分

チケット

【チケット情報】
・特別リングサイド¥7,000
・リングサイド ¥5,000
・ステージ席:¥5,000
・指定席 ¥4,000
・自由席 ¥3,000
※当日各席500円UP
※当日のみ小中高ワンコインチケット¥500を販売致します。
【チケット販売所】
・チケットぴあ(Pコード:594-330)TEL:0570-02-9999  http://t.pia.jp/
・ローソンチケット(Lコード:83666) TEL:0570-000-732(10~20時) http://l-tike.com/sports/wrestle_1/
・イープラス http://eplus.jp/
・プロレスショップ博多 赤の魂 TEL:092-409-0631
・ ㈱GENスポーツエンターテインメント TEL:03-6452-6815
・ WRESTLE-1 Official Web SHOP http://shop.w-1.co.jp/
【チケット販売日】
ファンクラブ先行受付を12月30日~1月3日の期間にて受付。
1月8日後楽園ホール大会で会場先行販売。
1月9日より一般販売。

対戦カード第一試合

シングルマッチ 30分1本勝負 ※変更カード

    • 稲葉 大樹

    • 三富 政行

昨日の佐世保大会において負傷をした一に代わり、ダブルヘッダーを自ら申し出たNEW ERAリーダーの稲葉が第1試合に登場。三富とのシングルに臨む。序盤からヘッドロックをしつこく放さない三富に対して、稲葉はバックドロップで逆襲。さらにストンピング連打で追い込み、逆片エビ固めだ。ここを逃れた三富がエルボーで逆襲してきてもエルボーで黙らせ、ブレーンバスターも逆に投げ飛ばす。さらにバックドロップで追撃する稲葉。三富も外道クラッチからの丸め込み連発で逆転を狙うが、バックスライドを卍固めに切り返されて万事休す。稲葉が極反り卍固めでギブアップ勝ちを奪ったのだった。

稲葉のコメント
「一も今回の九州シリーズは初の地元凱旋とかあって気合いの入ったシリーズだったと思うんですけど、ケガはしたくてする人もいないし、ケガをさせたくてさせる人もいない。これはプロレスという職業では致し方がないことなので、一の残念だった部分は僕がやります。これが僕のW-1を引っ張っていくということです。もう1試合がんばります」

三富のコメント
「昨日一選手がケガしてしまって、自分自身プロレスに対する迷いが生まれて、一晩眠れなかったんだけど、稲葉選手の熱いエルボーで目を覚ましました。僕は所属じゃないけど、W-1を盛り上げたい気持ちを持っているので、今日の試合は真面目にハートに響いた。そして一くん、ACEとW-1とかどうでもいいから、帰ってきたら俺とタッグを組もう」

対戦カード第二試合

シングルマッチ 30分1本勝負 ※変更カード

    • カズ・ハヤシ

    • 立花 誠吾/Enfants Terribles

序盤からカズにウンコ座りで、「社長だからって手加減しねえぞ、ああん?」と言っていた立花。カズをショルダータックルで吹っ飛ばし、場外で竹刀攻撃を繰り出す。一度はかわされたものの、2発目はきっちり当てて、リングに戻り左腕に集中攻撃を開始。怒りのカズの反撃に尻込みする様子を示しながらも、蟹挟みで倒して脇固めと意外にも攻撃が巧くハマる。カズもコーナーでコンプリートショットを放つが、立花はSTOですぐに反撃。そして必殺のシルバーロックだ。だが、カズは強引にここから脱出。焦った立花は竹刀攻撃を食らわせようとするが、レフェリーに阻止されてしまう。ならばとカズとレフェリーを激突させ、その隙きに竹刀攻撃を放つ。だが、カズはすぐにハンドスプリング式延髄斬りで反撃。竹刀を奪い、それで攻撃すると見せかけて強烈なキック。最後は粘る立花をファイナルカットでねじ伏せてみせた。

カズのコメント
「2年前の大震災からやっと帰ってこれて、熊本でも試合が出きて、本当に充実した九州4連戦でした。今年W-1が九州に帰ってこれた。これからどんどん続いてきますんで、また九州に帰ってきます。本当にたくさんのご協力と、僕たちが目指すところの理解、そういう人たちが助けてくれてやってこれたんです。本当に感謝しています。ありがとうございました」

立花のコメント
「クソ! 九州最後の試合、副社長から社長に代わったけどよ、どっちでもよかったんだよ。副社長に勝てば副社長の座、社長に勝てば社長の座がもらえたのによ。俺の給料アップ計画終わりだ。クソ!」

対戦カード第三試合

シングルマッチ 30分1本勝負

    • 黒潮“イケメン”二郎/NEW ERA

    • 阿蘇山

九州プロレス・阿蘇山、W-1シングル3連戦の最終日はイケメンとの注目のマッチアップ! 試合が始まると、イケメンは阿蘇山の身長が「標高1592m」ということに敏感に反応。何度もそれを口に出して言うと、阿蘇山も「みんな嘘だってわかってんだよ! 180cmだよ!」とカミングアウトだ。ようやくぶつかり合いが始まると、イケメンはショルダータックルを連発。しかし、阿蘇山はびくともせずに、逆にふっ飛ばしてみせた。だが、場外に逃げたイケメンはリング下を通って、追いかけてきた阿蘇山を撹乱。場外に出てしまった阿蘇山にトペ・コンヒーロを食らわす。さらにリングに戻るとイケメンクラッチ。しかし、これをキックアウトした阿蘇山は強烈な逆水平チョップを連発だ。さらにコーナースプラッシュ、エルボードロップと続けた阿蘇山。だが、イケメンはイケメンスペシャルで反撃開始。雪崩式フランケンシュタイナー、ランニングニーを放ってみせる。しかし、続くムーンサルトを自爆させられてしまったイケメン。阿蘇山の重爆ドロップキックからダブルアームスープレックス、さらにセントーンまでも食らってしまう。そしてマグマドライバーの必殺フルコース! しかし、イケメンは食らった直後に十字架固めに切り返して、逆転の3カウントを奪ったのだった。

イケメンのコメント
「1592mの相手に勝ちました。これは運命と書いてデスティニー!」

阿蘇山のコメント
「3つ入っていた? あんなにうまく入るとは思わなかったよ。しかも身長が嘘だとバラすしさ……。W-1、次九州やる時、また俺を出して当たらせてくださいよ。お願いします」

対戦カード第四試合

タッグマッチ 30分1本勝負

    • アンディ・ウー

    • 佐藤 嗣崇

    • アレハンドロ/NEW ERA

    • 伊藤 貴則

3日後の3.14後楽園大会に行なわれる『CRUISER FES』決勝戦の前哨戦。先発はアンディとアレハンドロだ。アレハンドロがまずロープを使ってのアームドラッグ、ドロップキックを決めれば、アンディも風車式バックブリーカーで対抗。一進一退の攻防を見せる。しかし、続く伊藤と佐藤の攻防で、伊藤はリバースのインディアンデスロックから鎌固め、さらにリバースチキンウィングと珍しい技を見せる。続けて伊藤の放ったサッカーボールキックを食らって悶絶していた佐藤だが、代わったアレハンドロをボディスラムで投げて逆転。さらに代わったアンディから再びタッチを受けると、伊藤に対してはエルボーアタックで攻め込み、ブレーンバスターで投げ飛ばす。そしてコブラツイストだ。アンディもアレハンドロをコブラツイストに捕らえて、コブラの共演。だが、伊藤が強引に脱出してこれをカット。アレハンドロはすぐさまアンディに襲いかかり、必殺の旋回式DDTを食らわし、場外に逃げるとノータッチのトペ・コンヒーロで追撃だ。その間に伊藤が佐藤を料理にかかる。だが、佐藤も粘りを見せる。アバランシュホールドで叩きつけ、バックドロップを狙った佐藤。しかし、伊藤はこれを切り返してPKで胸板を蹴り抜く。最後はジャーマンで3カウントを奪ったのだった。

アレハンドロ&伊藤のコメント
アレハンドロ やっとDDT決まったぞ。3日間、警戒されていたけど、あのDDTが決まればアレハンドロが勝つ。そして『CRUISER FES』の決勝で勝つのはアレハンドロだ。ソイ・アレハンドロ!
伊藤 今日の試合見たか? 4連戦は昨日の愚連隊にまぐれで負けただけや。次、残る後楽園でUWAのタイトルマッチあるけど、この勢いであいつらぶっ潰す! 以上!

アンディ&佐藤のコメント
アンディ 名前は知らんけど、あのDDT食らってしまったよ。食らったから、次の決勝戦では免疫ができました。14日、アレハンドロにはソイ・アレハンドロとは言わさん。俺が優勝する。
佐藤 昨日同郷の一さんがケガしてしまいました。去年からずっと、2人で大分大会やるとなって話してきて、盛り上げようって共に闘ってきた人がああいう形でケガしたっていうことは、自分もデビューして半年しか経ってないですけど、プロレスは危ない、危険な競技、格闘技、スポーツだと思います。なので、次九州に来たら、一さんも復帰して、九州をプロレスの聖地にしていきたいと思います。

対戦カード第五試合

8人タッグマッチ 30分1本勝負 ※変更カード

    • 吉岡 世起/NEW ERA

    • 稲葉 大樹

    • 土肥 孝司

    • 熊ゴロー/Enfants Terribles

    • 近藤 修司/TriggeR

    • 河野 真幸/TriggeR

    • NOSAWA論外

    • MAZADA

稲葉の2試合直訴を受け、近藤がその相手に名乗りを上げ、変更となった8人タッグマッチ。稲葉はこの日、2試合目の登場だ。ベテラン軍には東京愚連隊のFUJITAがセコンドについている。まずはベテラン軍が奇襲攻撃。場外乱闘で流れをつかもうとする。しかし、リングに戻ると吉岡がMAZADAの髪の毛をつかむ反則にもめげずに素早い動きでキックを食らわせる。続く土肥熊がコンビネーションで河野をふっ飛ばすと、稲葉はブレーンバスターから卍固めだ。ここをベテラン軍総出で撹乱しながら、河野を救出。逆に稲葉が捕まる展開となる。近藤に殴られ、愚連隊にはFUJITAも交えて急所を鉄柱にぶつけられる。そして、河野からは逆エビ固めだ。長い間捕まっていた稲葉だが、河野にダイビングショルダータックルを食らわせて逆襲。代わった土肥、そして熊ゴローも出てきてタッグ王者・土肥熊のコンビネーションが河野を襲う。河野は土肥にジャンピングニーを食らわしてMAZADAにタッチ。土肥はMAZADAにスパインバスターを食らわし、続いて吉岡が登場。吉岡はコーナーでキックを放ってから、スイング式DDT。さらに延髄斬り、シザーズキックを決めてみせる。一方のMAZADAも吉岡の動きについていきDDT。ならばと吉岡は旋回式のアームブリーカーを決める。だが、ベテラン軍が総出で襲いかかる。土肥熊も出てきて、アルゼンチンで鎮圧しようとしたが、逆に論外がコブラなどでNEW ERAの面々を捕獲して、リードを許さない。一方の吉岡もゼロ戦キックを打ち込めば、MAZADAもラリアットで逆襲と両者ダブルノックダウン状態となった。続いて稲葉が近藤を襲う。顔面ウォッシュから大暴走。ならばと近藤はジャベで対応。さらに愚連隊が稲葉をダブルフェイスバスターで叩きつけ、近藤のランサルセも炸裂する。そして、近藤はトドメのキングコングラリアットへ。しかし、ここで土肥が出てきてラリアットでカット。さらに熊ゴローも出てきて、サンドイッチラリアット、ワシントン条約の合体攻撃を近藤に食らわせる。続けて吉岡のPK、稲葉のダイビングヘッドバットが炸裂。ベテラン軍も河野がカットに入り、近藤の窮地を救う。しかし、河野に吉岡がヒザを食らわして排除し、さらにラ・ケプラーダで場外に釘付けにする。リング内は近藤と稲葉の1vs1の状況に。稲葉は卍固めで勝負に出るが、近藤はこれから逃れ、渾身のキングコングラリアット! さらにもう一発叩き込み、稲葉から3カウントを奪ったのだった。

吉岡&稲葉&土肥&熊ゴローのコメント
稲葉 今日会社を引っ張ると言って2試合組んでおいてもらって、負けちゃ仕方ないんで。会社を引っ張るということは勝たないと意味がないんで、ちゃんと結果を残さないと言われちゃうんでね。次は勝ちます。
吉岡 いいんだ、気持ちからだよ。結果はあとからついてくるよ。
土肥 ふざけんな! あいつらがああいうやり方でやってくるならやってやるよ! メキシコに行ってたくせにこのベルトの価値わかってんのかよ? 俺たちチームあんこ型が叩き潰して、愚連隊も名乗らせないようにしてやるよ!
熊ゴロー ああ、やってやるよ!

近藤&河野&論外&MAZADAwithFUJITAのコメント
近藤 まあ、あいつは1日2試合、自分で志願したんだろ? でも、俺に負けてる。それで引っ張るって言えるのか? それでもがんばることだろう。それが会社を引っ張ってるっていうことだよ。若い奴はプロレスをナメてんだろう? ぬくぬく育ちやがって! 後楽園でプロレスの厳しさをもう一回教えてやるよ!
論外 (FUJITAに向かって)先輩、博多来るなら教えてよ。あいつらはW-1でしか需要ないんだよ。FUJITA、今日はどこ出た?
FUJITA 大日本と九州プロレス。
論外 俺たちはW-1に必要とされてないんだよ。でも、プロレス界で必要とされている。俺らもぬくぬくやってきたけど、世界中で需要がある。負けても仕事があんだぜ?
MAZADA また呼ばれますからね。呼ばれないもん、あんなの。
論外 格が違うんだよ、俺たちと。近ちゃんが言った通り。ぬるいんじゃないか? 大日本のほうが客入ってただろ? 見てっからな。
MAZADA でも、入ってないのは現実ですよ。元気もなければ覇気もない。でも、UWAはいらないから。邪魔だよ、荷物になるし。先輩は欲しいんでしょ?
FUJITA 仕事増えるかな?
論外 ふた仕事ぐらい増えるんじゃない?
MAZADA じゃあ、FUJITAのために後楽園はがんばる。
論外 口で何を言おうが吠えようが、リング上で見せろよ。元気ない。こっちのほうが全然元気だよ。需要の問題だよ。格の違いだよ。遊んじゃうもんね。
MAZADA しゃあない。

対戦カード第六試合

タッグマッチ 30分1本勝負

    • 芦野 祥太郎/Enfants Terribles

    • 児玉 裕輔/Enfants Terribles

    • 征矢 学/new Wild order

    • タナカ 岩石

W-1チャンピオンシップの前哨戦。今日もガッチリと組み合う展開から始める芦野と征矢。続いて岩石が児玉にショルダータックルをぶちかまし、征矢組が児玉を捕獲。だが、児玉は芦野を呼び込み場外乱闘へ移行。芦野は鉄柱に征矢の腕をぶつけて、ワイルドボンバー封じに入る。さらに岩石がEnfants Terriblesのコーナーに連行され、逆水平チョップで代わる代わるいためつけられてしまう。児玉の顔面踏みつけ、串刺し式バックエルボー、ブレーンバスターが岩石に炸裂。しかし、岩石も頭突きからの河津落としで逆襲だ。さらに代わった征矢は児玉にブルドッキングヘッドロック、芦野が入ってくればまとめてで蹴散らしてみせる。代わった芦野もエルボースマッシュアタック、俵返しで逆襲するが、征矢もすぐにフライングラリアットで反撃。アンクルロックに捕らえられてもすぐに脱出し、ジャーマンで投げられてもワイルドボンバーで逆襲だ。両者はエルボー合戦を始めるが、征矢がカウンターでスピアーを決める。続く岩石は芦野と児玉相手にランニング頭突きを連発。児玉にはダブルアームスープレックスも決めてみせた。ここでまたも芦野と征矢の攻防に。征矢は芦野にデスバレーボム。さらに後頭部にワイルドボンバーを炸裂させ、続けて正面からトドメを狙う。しかし、芦野はこれを読んでいて、脇固めに切り返す。さらに征矢の左腕を固めたまま右腕に対しては腕固めだ。悶絶する征矢に容赦なく襲いかかる芦野は右腕を足でロックしたまま、左足首を掴んでアンクルロック! さすがの征矢も耐えきれず、タップアウトする結果となった。

芦野&児玉with立花のコメント
芦野 たくさんのご来場ありがとうございました。久しぶりのツアーだよ、W-1。その最後も俺の勝利で締めくくれたな。何回か勝ったよな。最初勝っていい気になってたけど、持ってねえよ。最後の最後に勝つのは俺だもん。その右腕じゃ得意のラリアットも打てねえな。どうやって俺を倒すんだ? 俺はそれが楽しみだよ。この痛みを乗り越えて俺を倒せるなら、たいしたもんだけどよ。後楽園も今日と同じだ。タップアウトさせるよ。
立花 岩石どうします? ワーワー言ってますけど、どうします?
芦野 阿蘇山に埋めてやるよ。


征矢&岩石のコメント
征矢 最後の前哨戦、勝ってタイトルマッチに臨もうと思っていたんですけど、まあ自分のちょっとした隙きを突かれたというか。右腕は傷めましたけど、もうタイトルマッチは決まってますから。必ずこのチャンスを、今回は右腕が痛かろうが、俺の中では横浜文体でのタイトルマッチが決まっている中、ケガをして大会に出られなかった。もうこれ以上迷惑をかけるわけにはいかねえんだ。それとなかなかチャンスは巡って来ないんだ。このチャンスを何がなんでも、ものにするぞ。
岩石 (泣きながら)言いたいことがあって、昨日の大会で同じACEの一さんが試合で大ケガをして、4月1日の第11回のACEに向けて、一さんは凄い気合いが入って、毎日一生懸命に練習していたんですよ。自分はその場を見ていたんで、一番悲しくて痛くてつらい思いをしているのは本人だからこなんところで涙を流しても仕方ないんですけど、あの人の分まで俺は、いや俺たちACEは4月1日、闘いますよ。気持ちも思いも背負って、あの人が帰ってくるまで闘い抜いてやるから、一さん待ってますよ、俺たち。そして征矢さんを何がなんでもチャンピオンにします。俺ができることは何ができるかわからないけど、全力で支えます。

WRESTLE-1 OFFICIAL GUIDE